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  • 2016/11/18(金)

    米国調査ワークショップ(事後会合)の開催

    「米国・ITとサービスデザインの最前線(11/7~10)」の現地調査を無事に終え、3回目となるワークショップ(事後会合)を開催いたしました。現地調査を踏まえてメンバーによる発表・意見交換の他、報告書作成に向けた骨子案について話し合いを行いました。

    米国・ITとサービスデザインの最前線ワークショップ(事後会合)
  • 2016/10/14(金)

    米国調査ワークショップの開催

    11月に予定されている「米国・ITとサービスデザインの最前線」の現地調査に向けて、日本総合研究所 調査部 上席主任研究員 岩崎薫里氏より「アメリカ企業におけるデジタル変革の最新動向」と題し、ご講演をいただき意見交換するとともに、東京工科大学 大学院コンピューターサイエンス学部アントレプレナー専攻 教授の澤谷由里子氏よりの同調査の訪問先についてお話をいただきました。

    日本総合研究所 調査部 上席主任研究員 岩崎薫里氏
  • 2016/10/5(水)

    中央大学大学院戦略経営研究科・榊原清則教授(欧州調査メンバー、当財団評議員)「ドイツの『インダストリー4.0』の取り組みと日本製造業の課題」

    SF/SV, Boston and NY
    (4)ニューヨーク ウィーワークが提案する新たな起業コミュニティ
    (5)英バークレイズが取り組むフィンテック企業育成

  • 2016/8/1(月)

    「米国・ITとサービスデザインの最前線」の調査研究メンバーを募集します。

    募集を締め切りました。

    当財団では、このたび標題研究を行うにあたり、ご参加いただける、経営リーダー有志を募集します。皆様のご参加をお待ちしております。

    テーマ:「ITとサービスデザインの最前線」
    訪問都市:サンフランシスコ
    日程:2016年11月7日(月)~10日(木)
    共催: サービス産業生産性協議会(SPRING)
    公益財団法人日本生産性本部
    後援:サービス学会
    詳しくは下記をご覧下さい。

    「ITとサービスデザインの最前線」

    ・調査研究メンバーの公募について

    ・調査研究・実施概要

    ・調査研究・参加要領

    <後援団体を更新しました(9/27)>

    Topicsを追加いたしました。

    SF/SV, Boston and NY
    (2)プラグアンドプレイ・テックセンター
    (3)ボストン・IoTの発信地に生まれたハードウェア・エコシステム

  • 2016/6/22(水)

    SF/SV, Boston and NY
    (1)ベンチャー投資額6兆円のアメリカの現状

    欧米におけるIoT最新情勢
    (3)インダストリー4.0とITセキュリティ インフィニオンの取組み
    (4)英国のIoT政策 スマートシティ
    (5)英国 デジタル・カタパルトの取り組み

  • 2016/3/7(月)

    (1)ドイツ・インダストリー4.0
    (2)ドイツ・バイエルン州 インダストリー4.0の取組み

  • 2016/2/25(木)

    海外調査ワークショップの開催

    3月中旬に予定されている米国調査に向けて、慶應義塾大学准教授・ 内閣官房副政府CIOの神成淳司氏(米国調査メンバー)より問題提起をいただくとともに、日本総合研究所 調査部 主任研究員の野村敦子氏より「金融イノベーションの新たな潮流~Fintechの動向と展望」と題し、ご講演をいただきました。

    慶應義塾大学准教授・内閣官房副政府CIOの神成淳司氏
  • 2016/1/21(木)

    経済財政諮問会議にて研究成果が引用されました。

    経済財政諮問会議において当財団による「IT活用に関する企業研究報告書」(昨年5月発表)の一部が引用され、CIOを活用した投資収益の向上、新規ビジネス開拓等の取組の遅れが指摘されました。

    ◆平成28年 第1回経済財政諮問会議(平成28年1月21日)

    資料4・有識者議員提出資料「成長と分配の好循環」に向けて:「人材投資の拡大」(p.6)

  • 2015/10/23(金)

    海外調査ワークショップの開催

    11月に予定されている国際IT財団欧州調査を前に、『インダストリー4.0』著者・経済産業省地域経済産業グループ産業政策分析官 岩本晃一氏をお招きし、ワークショップを開催いたしました。
    当日の資料は下記よりダウンロードいただけます。
    岩本晃一氏

  • 2015/10/06(火)

    海外調査2015の実施について

    国際IT財団では、ITによる経営革新・社会変革をもたらす次世代
    リーダーの育成に取組んでまいります。
    その基盤づくりのため、本年度は、下記の通り海外調査を行います。

    • (1)欧州調査(2015年11月11日~21日)
      テーマ:主要国におけるIoT覇権を巡る最新情勢
      訪問国:ドイツ・フランス・イギリス
    • (2)米国調査(2016年3月16日~26日)
      テーマ:米国におけるフィンテックおよびIoTの動向
      訪問国:アメリカ
      (シリコンバレー・サンフランシスコ・ボストン・ニューヨーク)
      <スケジュールが変更になりました>

    本件へのお問い合わせはこちらまでお願いします。

  • 2015/05/20(水)

  • 2015/04/25(土)

  • 2015/03/11(水)

  • 2015/02/26(木)

  • 2015/01/08(木)

メディア掲載情報

  • 『映像情報メディア学会誌』2016年7月号(Vol.70 No.4)に掲載されました。

    ・中央大学大学院戦略経営研究科・榊原清則教授(欧州調査メンバー、当財団評議員)
    「ドイツの『インダストリー4.0』の取り組みと日本製造業の課題」
     http://www.ite.or.jp/content/journal/

  • 2015年3月11日付日本経済新聞「経済教室」、宮川努・学習院大学教授
    『異次元金融緩和と民間設備投資』において、当財団の調査結果が取り上げられました。

    ※関連データは上記「ニュース」に掲載しております。

  • 海外調査2014(英国・エストニア)報告がメディアで取り上げられました。

    ・ICT教育ニュース「IT教育取り組み 欧州2カ国の現地調査報告」2015年3月2日
     http://ict-enews.net/2015/03/02ifit/

    ・日本情報産業新聞「英国では早くて3歳からIT教育」2015年3月16日付8面

  • ITの「生活・くらし」への影響に関する調査
    ~デジタルネイティブ世代の特徴と課題が各メディアで取り上げられました。

    ・ICT教育ニュース「プログラミング義務教育化に10代の5割超が賛成」 2015年1月14日
     http://ict-enews.net/2015/01/14ifit/
    ・OVOオーヴォ「デジタルネイティブは案外慎重 リテラシー欠如は30代?」 2015年1月11日
     http://ovo.kyodo.co.jp/ch/mame/a-557728
    ・リセマム「10代後半の4割、スマホ利用のために睡眠時間を削る」 2015年1月9日
     http://resemom.jp/article/2015/01/09/22281.html
    ・INTERNET Watch「デジタルネイティブ世代、スマホに熱中するもSNS利用は意外と慎重?
     ~「SNSマナー知らない」30~40代は約13%」 2015年1月9日
     http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20150109_683248.html