ニュース

  • 2018/2/20(火)

  • 2017/11/14(火)

    英国・サービスデザイン企業Snookとの意見交換会開催

    英国の代表的なサービスデザイン企業SnookのCo-Founder and Managing Director・Sarah Drummond氏(写真右)が来日され、同社の公共サービス変革の事例や日本の状況について意見交換を行いました。

  • 2017/11/8(水)

    欧州視察「ビックデータとAIが変える産業分野:農業を事例に」の事前ワークショップの開催(①~③)

    11月に予定されている現地視察に向けて、事前ワークショップ・全3回を開催しました。

    ◆第1回:2017.10.25
    テーマ 「ビッグデータとAIが変革する産業分野:農業を事例にサービスデザインの台頭」
    講師 慶應義塾大学准教授・ 内閣官房副政府CIOの神成淳司氏(コーディネーター)
    テーマ 「日本の強みを活かしたスマート農業の推進」
    講師 農林水産省 大臣官房政策課 技術政策室
    課長補佐 角張 徹氏
    ◆第2回:2017.11.1
    テーマ 「IoTとAIが切り拓く農業の新たなビジネスチャンス」
    講師 日本総合研究所 創発戦略センター シニアスペシャリスト(農学) 三輪泰史氏
    ◆第3回:2017.11.8
    テーマ 「次世代農業におけるビッグデータ活用に向けて~日本の農業の現場から」
    講師 オーチャードアンドテクノロジー
    代表取締役 末澤克彦氏
  • 2017/10/23(月)

    ワークショップ「米国・バイオテック投資の最新動向」の開催

    3×3 Lab Future・ゲノムびととの共催にて、標記ワークショップを行い、研究者、ベンチャー企業、投資会社など、幅広いバックグラウンドの皆様にご参加いただきました。

    テーマ:
    "Latest bio tech trends in Silicon Valley ~How to be an "exponential" bio entrepreneur? Innovative cases from Indie Bio~”
    講師:
    Indie Bio Parikshit Sharma氏(スカイプでの講演)
    テーマ:
    "From BioHacking to BioBusiness: How BioHackers create spaces for Innovation”
    講師:
    BioClub Georg Tremmel氏
    Parikshit Sharma氏
  • 2017/10/20(金)

  • 2017/10/2(月)

    米国バイオの先端動向を知る!シリコンバレーのバイオアクセラレーター、Indie Bioによるイノベーション・ワークショップ

    サンフランシスコでバイオ起業家向けのワークショップ、アドバイス、投資を行っている世界最大のバイオアクセラレーター・Indie Bio。そのChief Science OfficerであるRon Shigeta氏が来日講演を行います。ご参加を希望される場合には、下記フォームから登録をお願いいたします。

    テーマ:
    「米国・バイオテック投資の最新動向~Indie Bioを迎えて」
    "Latest bio tech trends in Silicon Valley ~How to be an "exponential" bio entrepreneur? Innovative cases from Indie Bio~”
    講師:
    Indie Bio・Chief Science Officer、Ron Shigeta氏

    ≪略歴≫サンフランシスコのバイオアクセラレーター・Indie BioのChief Science Officer。プリンストン大学で生物物理学を専攻し博士号を取得。スタートアップへの投資で、消費者やこれまで対象としてこなかった分野にまでバイオテクノロジーの領域を広げている。

    主催:
    国際IT財団・3x3 Lab・「ゲノムびと」グループコミュニティ
    日時:
    10月23日(月) 16時~18時
    終了後、希望者はShigeta氏と会食(会費制)
    場所:
    3×3 Lab Future
    東京都千代田区大手町1-1-2 大手門タワー・JXビル1階
    http://www.33lab-future.jp/access.html
  • 2017/8/22(火)

    「英国・公共サービスのデジタル変革」
    調査研究ワークショップ③(事後会合)の開催

    英国・ロンドンの現地調査(2017年7月17~20日)を無事に終え、メンバーによる個人発表の他、報告書作成に向けて話し合いを行いました。

    「英国・公共サービスのデジタル変革」調査研究ワークショップ
  • 2017/8/1(火)

    欧州視察「ビックデータとAIが変える産業分野:農業を事例に」の視察メンバーを募集します。

    募集を締め切りました。

    視察企画は以下の通りです。ご関心のある方は事務局までお問い合わせください。

    テーマ:
    「ビックデータとAIが変える産業分野:農業を事例に」
    訪問都市:
    ドイツ・ハノーバーにて「アグリテクニカ」参加+オランダ・アムステルダム(予定)
    日程:
    【海外】2017年11月12日(日)~15日(水)※現地集合
    【国内】ワークショップ ①2017年10月25日(水)、11月1日(水)、③11月8日(水)いずれも19時~ ④~⑥現地視察後、事後会合開催(報告書作成・発表)
    共催:
    公益財団法人日本生産性本部
    参加対象:
    経営・IT・事業戦略、イノベーション推進担当マネージャーおよびそれに準ずるクラスの次世代リーダー人材
    ※あくまで候補(案)です。都合により変更になることがあります。
    訪問先候補:
    【アグリテクニカ見学】世界の大手農業プレーヤー、商社、革新的なAgTechが集まる国際農業見本市
    【フードバレーの例】フードバレー財団、Rabobank、先進企業、ワーヘニンゲン大学(仮)

    詳しくは下記をご覧下さい。

    「ビックデータとAIが変える産業分野:農業を事例に」

    <日程を更新しました(8/28)>

  • 2017/7/18(火)

  • 2017/7/7(金)

    「英国・公共サービスのデジタル変革」調査研究の事前ワークショップの開催②

    7月に予定されている現地調査に向けて、武山政直 慶應義塾大学教授より「サービスデザインによる公共サービスのイノベーション」と題し、ご講演をいただき、意見交換を行いました。

    米国・ITとサービスデザインの最前線ワークショップ(事後会合)
  • 2017/6/19(月)

    「英国・公共サービスのデジタル変革」調査研究の事前ワークショップの開催①

    7月に予定されている現地調査に向けて、同調査のコーディネーターである澤谷由里子 東京工科大学大学院 バイオ・情報メディア研究科 教授より「サービスデザインの台頭」と題し、基調講演をいただき、意見交換を行いました。

  • 2017/6/7(水)

    「IT×ゲノム情報」調査研究ワークショップ(事後会合)の開催

    米国・ボストンの現地調査(2017年4月25~28日)を無事に終え、メンバーによるアクションプランの個人発表の他、報告書作成に向けた骨子案について話し合いを行いました。


    ◆第6回:2017.5.17
    ◆第7回:2017.6.7

    第7回ワークショップ風景

  • 2017/4/19(水)

    「IT×ゲノム情報」調査研究ワークショップの開催

    米国・ボストンの現地訪問(2017年4月25~28日)による調査に先立ち、事前ワークショップの5回目を行いました。

    ◆第5回: 2017.4.19
    テーマ ゲノム編集応用の実情とアメリカの最新動向
    講師 慶應義塾大学環境情報学部 (SFC)准教授 黒田裕樹氏
    テーマ NEXT GENERATION DRUG DISCOVERY INTELLIGENCE
    講師 Molcure CEO, Co-founder 小川隆氏
  • 2017/3/27(月)

    「英国・公共サービスのデジタル変革」の調査研究メンバーを募集します。

    当財団では、このたび標題研究を行うにあたり、ご参加いただける、経営リーダー有志を募集します。皆様のご参加をお待ちしております。

    テーマ:
    「公共サービスのデジタル変革」
    訪問都市:
    英国・ロンドン(現地集合)
    日程:
    2017年7月17日(月・祝)~20日(木)
    共催:
    サービス産業生産性協議会(SPRING)
    公益財団法人日本生産性本部
    後援:
    サービス学会
    日本情報システム・ユーザー協会
    サービスデザインネットワーク日本支部(調整中)

    詳しくは下記をご覧下さい。

    「公共サービスのデジタル変革」

    <後援団体を更新しました(5/10)>

  • 2017/3/22(水)

    「IT×ゲノム情報」調査研究の実施及び同・ワークショップの開催

    当財団では、新たに標題研究を行うこととなり、米国・ボストンの現地訪問(2017年4月25~28日)による調査に先立ちまして、事前ワークショップ・全5回を開催しています。

    ◆第1回:2017.2.8
    テーマ 「今後の社会変革を見据えて」他
    講師 慶應義塾大学准教授・ 内閣官房副政府CIOの神成淳司氏(米国調査コーディネーター)
    ◆第2回:2017.2.22
    テーマ 生命科学×IT~人口知能の現状と展望、ゲノム編集への示唆
    講師 KDDI総合研究所 リサーチフェロー
    小林雅一氏
    ◆第3回:2017.3.1
    テーマ バイオテクノロジーが生み出す新たな潮流 ~スマートセルインダストリーの実現に向けて~
    講師 経済産業省商務情報政策局
    生物化学産業課長 西村秀隆氏
    ◆第4回:2017.3.22
    テーマ ゲノムベンチャーの最前線
    講師 エディットフォース 取締役 白川晃久氏
    G-TAC 代表取締役社長 植松正太郎氏

    なお調査研究・実施概要の詳細につきましては下記をご覧下さい。

    「IT×ゲノム情報」

  • 2016/11/18(金)

    米国調査ワークショップ(事後会合)の開催

    「米国・ITとサービスデザインの最前線(11/7~10)」の現地調査を無事に終え、3回目となるワークショップ(事後会合)を開催いたしました。現地調査を踏まえてメンバーによる発表・意見交換の他、報告書作成に向けた骨子案について話し合いを行いました。

    米国・ITとサービスデザインの最前線ワークショップ(事後会合)
  • 2016/10/21(金)

    総務省の人材・リテラシー分科会にて研究成果が引用されました。

    総務省 地域IoT実装推進タスクフォース 人材・リテラシー分科会おいて「IT活用に関する企業研究」(2015年5月発表)の成果が引用されました。

    ◆地域IoT実装推進タスクフォース 人材・リテラシー分科会 第1回(平成28年10月21日)

    資料1-3 人材・リテラシー分科会の検討課題(案):「企業におけるICT人材の不足」(p.14)

  • 2016/10/14(金)

    米国調査ワークショップの開催

    11月に予定されている「米国・ITとサービスデザインの最前線」の現地調査に向けて、日本総合研究所 調査部 上席主任研究員 岩崎薫里氏より「アメリカ企業におけるデジタル変革の最新動向」と題し、ご講演をいただき意見交換するとともに、東京工科大学 大学院コンピューターサイエンス学部アントレプレナー専攻 教授の澤谷由里子氏よりの同調査の訪問先についてお話をいただきました。

    日本総合研究所 調査部 上席主任研究員 岩崎薫里氏
  • 2016/10/5(水)

    中央大学大学院戦略経営研究科・榊原清則教授(欧州調査メンバー、当財団評議員)「ドイツの『インダストリー4.0』の取り組みと日本製造業の課題」

    SF/SV, Boston and NY
    (4)ニューヨーク ウィーワークが提案する新たな起業コミュニティ
    (5)英バークレイズが取り組むフィンテック企業育成

  • 2016/8/1(月)

    「米国・ITとサービスデザインの最前線」の調査研究メンバーを募集します。

    募集を締め切りました。

    当財団では、このたび標題研究を行うにあたり、ご参加いただける、経営リーダー有志を募集します。皆様のご参加をお待ちしております。

    テーマ:「ITとサービスデザインの最前線」
    訪問都市:サンフランシスコ
    日程:2016年11月7日(月)~10日(木)
    共催: サービス産業生産性協議会(SPRING)
    公益財団法人日本生産性本部
    後援:サービス学会
    詳しくは下記をご覧下さい。

    「ITとサービスデザインの最前線」

    ・調査研究メンバーの公募について

    ・調査研究・実施概要

    ・調査研究・参加要領

    <後援団体を更新しました(9/27)>

    Topicsを追加いたしました。

    SF/SV, Boston and NY
    (2)プラグアンドプレイ・テックセンター
    (3)ボストン・IoTの発信地に生まれたハードウェア・エコシステム

  • 2016/6/22(水)

    SF/SV, Boston and NY
    (1)ベンチャー投資額6兆円のアメリカの現状

    欧米におけるIoT最新情勢
    (3)インダストリー4.0とITセキュリティ インフィニオンの取組み
    (4)英国のIoT政策 スマートシティ
    (5)英国 デジタル・カタパルトの取り組み

  • 2016/3/7(月)

    (1)ドイツ・インダストリー4.0
    (2)ドイツ・バイエルン州 インダストリー4.0の取組み

  • 2016/2/25(木)

    海外調査ワークショップの開催

    3月中旬に予定されている米国調査に向けて、慶應義塾大学准教授・ 内閣官房副政府CIOの神成淳司氏(米国調査メンバー)より問題提起をいただくとともに、日本総合研究所 調査部 主任研究員の野村敦子氏より「金融イノベーションの新たな潮流~Fintechの動向と展望」と題し、ご講演をいただきました。

    慶應義塾大学准教授・内閣官房副政府CIOの神成淳司氏
  • 2016/1/21(木)

    経済財政諮問会議にて研究成果が引用されました。

    経済財政諮問会議において当財団による「IT活用に関する企業研究報告書」(昨年5月発表)の一部が引用され、CIOを活用した投資収益の向上、新規ビジネス開拓等の取組の遅れが指摘されました。

    ◆平成28年 第1回経済財政諮問会議(平成28年1月21日)

    資料4・有識者議員提出資料「成長と分配の好循環」に向けて:「人材投資の拡大」(p.6)

  • 2015/10/23(金)

    海外調査ワークショップの開催

    11月に予定されている国際IT財団欧州調査を前に、『インダストリー4.0』著者・経済産業省地域経済産業グループ産業政策分析官 岩本晃一氏をお招きし、ワークショップを開催いたしました。
    当日の資料は下記よりダウンロードいただけます。
    岩本晃一氏

  • 2015/10/06(火)

    海外調査2015の実施について

    国際IT財団では、ITによる経営革新・社会変革をもたらす次世代
    リーダーの育成に取組んでまいります。
    その基盤づくりのため、本年度は、下記の通り海外調査を行います。

    • (1)欧州調査(2015年11月11日~21日)
      テーマ:主要国におけるIoT覇権を巡る最新情勢
      訪問国:ドイツ・フランス・イギリス
    • (2)米国調査(2016年3月16日~26日)
      テーマ:米国におけるフィンテックおよびIoTの動向
      訪問国:アメリカ
      (シリコンバレー・サンフランシスコ・ボストン・ニューヨーク)
      <スケジュールが変更になりました>

    本件へのお問い合わせはこちらまでお願いします。

  • 2015/05/20(水)

  • 2015/04/25(土)

  • 2015/03/11(水)

  • 2015/02/26(木)

  • 2015/01/08(木)

メディア掲載情報

  • 『サービソロジー』2017年 4月28日号(Vol.4, No.1)に掲載されました。

    「「米国・ITとサービスデザインの最前線」調査研究報告」 http://ja.serviceology.org/publish/magazine.html/

  • 2017年2月16日付日本経済新聞「経済教室」、滝澤美帆・東洋大学准教授『サービス産業の生産性~米国の半分、格差一層拡大』において、当財団の調査結果が取り上げられました。

  • 『映像情報メディア学会誌』2016年7月号(Vol.70 No.4)に掲載されました。

    ・中央大学大学院戦略経営研究科・榊原清則教授(欧州調査メンバー、当財団評議員)
    「ドイツの『インダストリー4.0』の取り組みと日本製造業の課題」

  • 2015年3月11日付日本経済新聞「経済教室」、宮川努・学習院大学教授
    『異次元金融緩和と民間設備投資』において、当財団の調査結果が取り上げられました。

    ※関連データは上記「ニュース」に掲載しております。

  • 海外調査2014(英国・エストニア)報告がメディアで取り上げられました。

    ・ICT教育ニュース「IT教育取り組み 欧州2カ国の現地調査報告」2015年3月2日

    ・日本情報産業新聞「英国では早くて3歳からIT教育」2015年3月16日付8面

  • ITの「生活・くらし」への影響に関する調査
    ~デジタルネイティブ世代の特徴と課題が各メディアで取り上げられました。

    ・ICT教育ニュース「プログラミング義務教育化に10代の5割超が賛成」 2015年1月14日